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●Web レッスン |
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1.テイクバックでは、ヒジを肩より上にあげるといいでしょう。 |
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2. バックスイングの時に上体があまりひねられていません。そのためバックスイングが小さく(あるいはバックスイングが小さいので、上体のひねりが少ないのか)なっています。
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3. 身体(左肩)の開きが少し早いです。左手をあまり早く回さないようにしましょう。 |
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4. ヒジからスムーズに出ています。 |
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5. 体重移動もスムーズで、ラケットも自然にヒジからリードされています。 |
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6. 3〜4でもう少しガマンして左肩を開かずに力をため、5〜6でたまったパワーを一気に爆発させるようにしてみましょう。
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7. インパクトの位置は理想的です。 |
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8. 床と平行にラケットが振られています。
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9. ラケットはきれいに振り抜けてますが、左ヒザが伸びてしまっています。踏み込んだ左足を(4〜5)そのままの状態で維持して、スイングを終わらせるようにするといいでしょう。 |
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10. インパクトを終えたら力を加えず、そのままの流れで左肩方向にラケットをもっていきましょう。 ご本人コメントのとおり、全体を通して見ると、力みがなくラケットとボールとのインパクト直前からラケットの振り抜けまできれいな流れができています。無理な力を入れずにラケットの性能を良く使ってあげるという観点からも、望ましい事だと思います。重要なのは腰を使い上体のひねり、回転で打つことが大切です。一つの方法としてラケットを後ろに引くのではなく、上にあげることを意識してみてはどうでしょうか?左肩が下で右肩が上という感じに縦のひねりでスイングの準備をすると良いかもしれません。 |
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