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一度でいいから見てみたい。女房がへそくり隠すとこ、四十八願晃です。これでも一応独身学生です。人生というのは何が起こるかわからないもので、今は小野寺さんの紹介でキッコーマン千葉のスタッフをしています。
ラケットボールを始めたきっかけは父親の仕事の関係でアメリカに7年滞在していた時に隣の家のエドワードと一緒に誘われて、楽しかったからです(コラ!
本当のことを書きなさい)。その後、3年間ヨーロッパに引っ越してブランクが空いたものの日本に帰国して(ここまで引っ張るな!)日本大学に入学してみるとサークルがあり入部し今に至ってます。このスポーツは日本ではあまりメジャーではありませんがアメリカではかなり身近な競技で老若男女問わず楽しんでいます。現在は学生の大会とJARAの両方の試合には欠かさず出ています。両方とも大した結果は出てませんがまだまだ頑張っていこうっかな〜と思ってます。ラケットの一番の魅力は汗を沢山かいた後に飲むビールです。はっきり言ってビールのためのラケットです。
実はボク関東学生ラケットボール連盟(学連)の委員長をしてました。学連とは学生大会の準備・運営等を行なう組織です。会場確保、スポンサー、保険等まで全て自分達で行ないます。関西にも同様の組織があります。現在、学連に所属している大学数は9つです。人数は100人くらいです。試合の後はメーンの飲み会があり、そこからが自分にとっての戦場です。試合に負けてもこれだけは誰にも負けませんっ!とりあえず身近な目標は今年中に「清水」が名字のヤツらを倒すことです。本気(マジ)です。試合会場で見かけたら飲みに連れてってください。
今回は、ゴーストライターにもお手伝い頂きましたので、心にもないことを加えた場面をお許しください。本当の私は、まじめな好青年だということを学生たちは知ってます。こんな私ですが会場でお目にかかりましたら、優しく声をかけてください。これからも学生ラケットボール連盟をよろしくお願いします(各サークルは、新入生も含め、ラケットボールに興味のある方をいつでもお待ちしております)。
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