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投稿コーナー |
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-「誰が一番つよいのか?! (2003/04/19〜5/18)」- |
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投稿者:武田恵美さん(ティップネス国領) |
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![]() ↑クリックすると、拡大画像がみられます。 ティップネス国領店の最強を競うイベント、「第1回国領ラケットボールリーグ戦大会」が開催され、選手17人(男子:9人、女子:8人)による総試合数116試合が一カ月の長期にわたり繰り広げられました。15ポイント1ゲームマッチによる総当り戦で、勝数の合計により国領ランキングが決定されました。 MVPの野口選手 試合は土曜、日曜を中心に、選手2人および主審1人(セルフジャッジも可)が揃えば随時行うという形式をとり、土曜日が通常休みではなかったり、遠くの会場までは出掛けることができないためにトーナメントに出場する機会がなかったプレーヤーも多数参加し、数々の名勝負を繰り広げました。また、クラブ内の自主サークル「ウォーリーボール」からの参加者もおり、持ち前のバネを生かし、ラケットボールプレーヤーを苦しめる存在となりました。 女子3強 皿澤選手・中山選手・金坂選手 今回のイベントにより、国領メンバーは実は「負けず嫌いで、熱い」ことが証明され、早くも次回のイベントを期待する声が高まっています。詳細は、こちらで(10'S ラケットボール)!
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