市船サッカー部出身、運動神経抜群のペナルティが、12のマイナースポーツに挑戦した単行本が発売です。
ラケットボールにチャレンジした模様が写真入りで楽しく紹介されています。
長谷川文也先生の指導の下、あっという間にオフザバックもこなし、いろいろな壁を使うラケットボールの楽しさを体感してくれました。
そして見所は、先生とペナルティのぶっちゃけ面白トーク。ぜひ、ご覧ください。
タイトル: ペナルティのマイナースポーツ体験記 日本代表になろう!
著 者: ペナルティ
発売日: 2006年6月23日
版 型: A5版
ページ: 176ページ
定 価: 1,260円(税込)
GWのジャパンオープンに取材に来てくれました。大会の様子やラケットボールの感想が紹介されています。
編著者:自由時間デザイン研究会
発行者:安田喜根
発行所:株式会社評言社
定 価:6,800円(税別)
評言社から「ニュースポーツ100」が発行され、94・95ページにRBが詳しく紹介されています。
JARAからは写真や資料を提供しました。
編著者である「自由デザイン研究会」は、成熟社会における生活者の生きがいづくり等の調査研究を目的とした、シンクタンクグループ。健康づくり、余暇開発、地域経営、ニュービジネス等について様々な提言を行なっている。


1月10日、YMCA東陽町で取材が行われたインタビュー記事が3ページにわたって掲載されています。
「Nikon Today」は4月5日に発行され、マスコミ他に配付されています。
JARAにも1,200部送られて来ていますので、大会会場等で皆様にもお配りする予定です。
下記の画像をクリックいただき、ぜひご一読ください。
ご感想は、JARA掲示板に書き込みいただければ幸いです。


『ラケットボールは頭脳と感性、そして戦略の三次元スポーツだ』のタイトルで見開き2ページにわたって掲載されました!!
PalmOS搭載機のPDAをスポーツシーンで活用する事例としてラケットボールが大きく取り上げられ、 ゲームプランを組み立てるためのツールとして1月17日に取材が行わわれ、長谷川文也さんをメーンにダブルスの戦略を練っているというシーンの中で、「R-Tactics」というソフトが紹介されています。
今回の企画は、Palm用のポケットビリヤードゲームソフトを作られたプログラマーの方に、私ケンタローが企画を持ち掛けて実現したものです。Palmを使い始めた当初からこういうソフトが欲しいなぁと思っていたのですが、やっと実現しました。
アメリカのソフト登録サイトでも公開する予定ですので、ラケットボールとPalmOS機のルーツであるアメリカへ「R-Tactics」が逆上陸することで、ラケットボール関係やPalm関係からどのような反応があるのか? 楽しみなところです。
掲載されているバージョンは、まだ非常にシンプルなものですが、これ以降も進化を続けております。使い方に関する仕様を整備した上で、近々一般公開をする予定です。
PalmOS機を持っていて早く使ってみたいという方は、表題に「R-Tactics試用希望」と書いて ken@wooden-bear.net まで、ご連絡ください。




3月1日発売の角川書店のスポーツ雑誌「Sports Yeah!」にラケットボールが大きくとりあげられます。
1月17日、YMCA東陽町において、PDAの「Palm」をラケットボールに活用するというテーマでの撮影が行われました。ラケットボールの選手が、パームを使ってダブルスの戦略を練っているという場面です。長谷川・平坂組、そして花井・椿組にモデルをお願いして実際にプレーしていただきました。コートの中にカメラマンがいる状況にもかかわらず、長時間にわたる熱戦が繰り広げられました。きっと迫力ある写真が撮れたことと思います。乞うご期待!ぜひご覧ください。
また、この撮影の中で使われている戦略を練る為のソフトは、現在βテスト中ですが、ご希望の方には配布致します。
「PalmOS」が搭載されている機種(Palm、WorkPad、Visor、CLIE等)で使用出来ますので、ご希望の方は佐藤<ken@wooden-bear.net>宛に「ラケットボールの戦略ソフト希望」という表題のメールをお送り下さい。